多言語スピーチ会で生まれたつながりが、新しい出会いを生んでくれました。
APUの学生団体FUSEさんにお声かけいただき、子どもたちと一緒にブース出展することになりました!学生・団体・地域がゆるやかに交わり、フード・雑貨・体験・学生企画など、さまざまなブースが集まるマルシェです。
ぜひ、「寄り道」しに来てください♪
多言語スピーチ会で生まれたつながりが、新しい出会いを生んでくれました。
APUの学生団体FUSEさんにお声かけいただき、子どもたちと一緒にブース出展することになりました!学生・団体・地域がゆるやかに交わり、フード・雑貨・体験・学生企画など、さまざまなブースが集まるマルシェです。
ぜひ、「寄り道」しに来てください♪
新年度に向けて、幼児教育・
文部科学省、こども家庭庁作成のリーフレット
外国人児童生徒の子たちも条件を満たせば、
これまで出会ってきた子たちの中には、学力や意欲が高くても、
経済面での情報が、必要な子たちに届きますように。
校庭の桜のつぼみがふくらみ始め、
モンゴルに帰国したMちゃんのクラスで、国語『スーホと白い馬』を学習しました。モンゴルと日本の時差は1時間だけ、担任の先生と相談し、Mちゃんとオンラインでつながって、モンゴルのことを紹介してもらいましょうと。
モンゴルというと、スーホと白い馬に出てくる広い草原というイメージですが、もちろんモンゴルにも大都会があり、さまざまな暮らしがあること。
Mちゃんの学校のようす、制服や通学路などをリアルタイムで見せてくれました。子どもたちからMちゃんにたくさんの質問も飛び交いました。帰国してからもこうして、つながっていてくれること、とてもとてもうれしいです。