桜満開の別府公園に、いろいろな言葉が飛び交い、いろいろな国の美味しい食べ物があつまり、たくさんの笑顔の花が咲きました。
「先生!!」背の高い若者が声をかけてくれて。
「Hくん!?」
中学2年生でベトナムに帰国したHくん、なんとAPUの留学生として戻ってきました。「どうしてもまた日本で勉強したかったんです。」日本語ゼロで来日して2年間、一生懸命日本語を勉強していたHくん。またこうして再会できるなんて、うれしいです。
おかえり!!
Multicultural Kids Network iroha ~ひとりひとりの「色」をかがやかせよう~
桜満開の別府公園に、いろいろな言葉が飛び交い、いろいろな国の美味しい食べ物があつまり、たくさんの笑顔の花が咲きました。
「先生!!」背の高い若者が声をかけてくれて。
「Hくん!?」
中学2年生でベトナムに帰国したHくん、なんとAPUの留学生として戻ってきました。「どうしてもまた日本で勉強したかったんです。」日本語ゼロで来日して2年間、一生懸命日本語を勉強していたHくん。またこうして再会できるなんて、うれしいです。
おかえり!!
多言語スピーチ会で生まれたつながりが、新しい出会いを生んでくれました。
APUの学生団体FUSEさんにお声かけいただき、子どもたちと一緒にブース出展することになりました!学生・団体・地域がゆるやかに交わり、フード・雑貨・体験・学生企画など、さまざまなブースが集まるマルシェです。
ぜひ、「寄り道」しに来てください♪
新年度に向けて、幼児教育・
文部科学省、こども家庭庁作成のリーフレット
外国人児童生徒の子たちも条件を満たせば、
これまで出会ってきた子たちの中には、学力や意欲が高くても、
経済面での情報が、必要な子たちに届きますように。
校庭の桜のつぼみがふくらみ始め、
モンゴルに帰国したMちゃんのクラスで、国語『スーホと白い馬』を学習しました。モンゴルと日本の時差は1時間だけ、担任の先生と相談し、Mちゃんとオンラインでつながって、モンゴルのことを紹介してもらいましょうと。
モンゴルというと、スーホと白い馬に出てくる広い草原というイメージですが、もちろんモンゴルにも大都会があり、さまざまな暮らしがあること。
Mちゃんの学校のようす、制服や通学路などをリアルタイムで見せてくれました。子どもたちからMちゃんにたくさんの質問も飛び交いました。帰国してからもこうして、つながっていてくれること、とてもとてもうれしいです。
大学進学を目指しているAさんが言いました。
「在留資格が定住者ビザなので、”留学生”
Aさんは、中学校の時にフィリピンから日本語ゼロで来日し、
日本に暮らす外国籍、
社会の構造上の溝を感じます。
「外国籍の学生・高校生が受けられる奨学金があります。」
その他、
子どもたちやその家族だけでは、
外国につながる受験生のための大学・専門学校一覧(Me-
まんがで学ぼう高校卒業と在留資格(VISA)
https://www.youtube.com/watch?
海外にルーツを持つユースのつぶやき